少し忙しくなると途端にブログの更新頻度が減るのも
『変わらない魅力』として皆様に愛されております?
ジドーシャの話題は少し置いといてですね。←怪しい
「レッドブルボックスカートレース、その後どうなった?」という声をあちこちから
全く聞かれることもないので、こちらから強引に触れておこうと思う。
というのも本日、見慣れた『レッドブルボックスカート事務局』の大きな封筒が届いたから。
やけに分厚く、重い。
お、これは?太っ腹なレッドブルのことだ、大会公式写真集でも作ったか?
・・・と思いきや。

『Austria - Japan/オーストリア-日本』という、たいそう立派な書籍。
奥付をみればナントお値段4,500円。ウヒー

内容は、オーストリアの産業や文化、教育などの紹介で、その分野は多岐にわたりレッドブルも2頁使って掲載されている。
平たくいえば「モーツァルトやハイドンやベートーヴェンだけじゃないオーストリアも知ってちょ。」
というものなんだろう。ふむふむ、なかなか興味深い。
このイベントは「オーストリア×日本修好140周年記念」の交流事業としてオーストリア大使館の後援を受けているので、参加者に対しての御礼代わりと受け止めていいのだろうか。
チーム4人で回し読みいたしましょう。
え?まさかこれだけ?
いやいや。

ちゃんと『事務局』からの御礼状(?)も同封されてました。

あらま。こげな写真まで撮ってくれてたなんて。ありがとうございます。
こうして時間が経ってから改めて見ると、さすがにプチ『末代までの恥』ですな。
あ、そうそう。
このイベントの特別番組の放映が今週土曜日にあるですよ。
11月7日(土) 19:00 〜 20:55 テレビ神奈川、ですってよ〜
『テレビ神奈川をご覧になれない地域の方はご容赦ください。』ですってよ〜。そんな〜
イベント当日に地デジカがいようとひかりカエサルがいようとすぽるとマンがいようとも、神奈川(周辺)住民だけが享受できるこの不条理。う〜ん、ス・テ・キ!
あ、そうそう。
『煮こみビデオ』の編集、まだ始めてません。とりあえずテレビ神奈川の出方を見てから後だしジャンケン的に攻めてみようとか、そんな戦略があるわけじゃなくて、単に疲れたからね。
さて。
ここで、ひとつ疑問が残るのです。
で?
・・・で?
4位以下のリザルトまだあ〜?
ってことですよ。
あの日、オフィシャルの人は確かに言った。
「4位以下の順位については、後日ホームページで発表します。」と。
イベント終了から3週間。その後ホームページで掲載されたのは1〜3位の入賞チームのみと、当日の模様を写した数点の画像だけだ。
「終わったことに対してとやかく言うのは男らしくない。」とか
「楽しく参加させてもらえただけでいいじゃないか。」という考えもあるかもしれない。
けれど・・・4位以下のポイント及び順位が発表されないとなると、1〜3位の順位がどうやって決まったのか、その整合性がとれないことになりはしないか。
まかりなりにも大金の掛けられた賞金「レース」としている以上、『4位以下は手をつないで仲良くゴール』では、3ヶ月間必死に準備した参加者たちの苦労を無にするのではないだろうか?
・・・という趣旨のメールを、僕は10月23日にレッドブルに対して送信している。
ネット上で一人ギャーギャー騒いでたってラチあかないし。
けれどその返事もまだもらってないし、もどかしいにも程があるから、先ほどレッドブル・ジャパンに直接電話して聞いてみた。お客様相談窓口では返答できかねるとして、折り返し『事務局』の担当の方から僕の携帯に電話が入る。
それによると・・・
「発表が遅くなって申し訳ありません。
イベント後も様々な協議を重ねてきましたが、11月7日のテレビ放映までは最終結果の発表を控えることにしました。」とのこと。
ん?ってことは・・・テレビ放映後には・・・?
とりあえず、まずは番組を楽しみに見てください、ということなのだろう。
でもそれじゃあ尚更テレビ神奈川が見られない地域の人は酷のような・・・。
姉さん。
この夏のレースは、色々な意味で長く楽しめるようになってます。
『変わらない魅力』として皆様に愛されております?
ジドーシャの話題は少し置いといてですね。←怪しい
「レッドブルボックスカートレース、その後どうなった?」という声をあちこちから
全く聞かれることもないので、こちらから強引に触れておこうと思う。
というのも本日、見慣れた『レッドブルボックスカート事務局』の大きな封筒が届いたから。
やけに分厚く、重い。
お、これは?太っ腹なレッドブルのことだ、大会公式写真集でも作ったか?
・・・と思いきや。

『Austria - Japan/オーストリア-日本』という、たいそう立派な書籍。
奥付をみればナントお値段4,500円。ウヒー

内容は、オーストリアの産業や文化、教育などの紹介で、その分野は多岐にわたりレッドブルも2頁使って掲載されている。
平たくいえば「モーツァルトやハイドンやベートーヴェンだけじゃないオーストリアも知ってちょ。」
というものなんだろう。ふむふむ、なかなか興味深い。
このイベントは「オーストリア×日本修好140周年記念」の交流事業としてオーストリア大使館の後援を受けているので、参加者に対しての御礼代わりと受け止めていいのだろうか。
チーム4人で回し読みいたしましょう。
え?まさかこれだけ?
いやいや。

ちゃんと『事務局』からの御礼状(?)も同封されてました。

あらま。こげな写真まで撮ってくれてたなんて。ありがとうございます。
こうして時間が経ってから改めて見ると、さすがにプチ『末代までの恥』ですな。
あ、そうそう。
このイベントの特別番組の放映が今週土曜日にあるですよ。
11月7日(土) 19:00 〜 20:55 テレビ神奈川、ですってよ〜
『テレビ神奈川をご覧になれない地域の方はご容赦ください。』ですってよ〜。そんな〜
イベント当日に地デジカがいようとひかりカエサルがいようとすぽるとマンがいようとも、神奈川(周辺)住民だけが享受できるこの不条理。う〜ん、ス・テ・キ!
あ、そうそう。
『煮こみビデオ』の編集、まだ始めてません。とりあえずテレビ神奈川の出方を見てから後だしジャンケン的に攻めてみようとか、そんな戦略があるわけじゃなくて、単に疲れたからね。
さて。
ここで、ひとつ疑問が残るのです。
で?
・・・で?
4位以下のリザルトまだあ〜?
ってことですよ。
あの日、オフィシャルの人は確かに言った。
「4位以下の順位については、後日ホームページで発表します。」と。
イベント終了から3週間。その後ホームページで掲載されたのは1〜3位の入賞チームのみと、当日の模様を写した数点の画像だけだ。
「終わったことに対してとやかく言うのは男らしくない。」とか
「楽しく参加させてもらえただけでいいじゃないか。」という考えもあるかもしれない。
けれど・・・4位以下のポイント及び順位が発表されないとなると、1〜3位の順位がどうやって決まったのか、その整合性がとれないことになりはしないか。
まかりなりにも大金の掛けられた賞金「レース」としている以上、『4位以下は手をつないで仲良くゴール』では、3ヶ月間必死に準備した参加者たちの苦労を無にするのではないだろうか?
・・・という趣旨のメールを、僕は10月23日にレッドブルに対して送信している。
ネット上で一人ギャーギャー騒いでたってラチあかないし。
けれどその返事もまだもらってないし、もどかしいにも程があるから、先ほどレッドブル・ジャパンに直接電話して聞いてみた。お客様相談窓口では返答できかねるとして、折り返し『事務局』の担当の方から僕の携帯に電話が入る。
それによると・・・
「発表が遅くなって申し訳ありません。
イベント後も様々な協議を重ねてきましたが、11月7日のテレビ放映までは最終結果の発表を控えることにしました。」とのこと。
ん?ってことは・・・テレビ放映後には・・・?
とりあえず、まずは番組を楽しみに見てください、ということなのだろう。
でもそれじゃあ尚更テレビ神奈川が見られない地域の人は酷のような・・・。
姉さん。
この夏のレースは、色々な意味で長く楽しめるようになってます。













