タニシの煮こみ

気になることを煮こんでます。

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簡易撮影

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簡単な商品撮影はこうして自分の部屋で行う。

台は、ソファ(笑)。
ディフューズ(ディ「ヒ」ューズに非ず)ボックスに適当に照明を当て、三脚で撮影するだけ。

撮影後にPhotoshopである程度修正できるとは言え、構図、光線や反射の具合、色合い、被写界深度(ピントの合う範囲のこと)など、気をつけることは多い。
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DOOMのアルバム再発

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以前にも書いたDOOM(ドゥーム)のメジャーレーベル在籍時代のアルバム4枚が、今日再発された。

もちろん4枚とも既に持っていて、溝がすり減るほど(CDだけど)聴いたのだが、買い足す。ちなみにタワーレコードで予約して買ったら画像右下にあるようなステッカーがオマケとして付いてきた。

再発にあたり4枚ともリマスタリング(音質を調整すること)された。自分の乏しい音響環境ではオリジナルとの違いがあまりわからなかったが、『Complicated Mind』の1曲目などは明らかに音量が大きくなり、中低音の厚みも増している。

なおメジャー1st.ミニアルバムだった『Killing Field...』には、他のコンピレーションアルバムに収録されて入手困難だった4曲が追加収録されており、お買得と言える。
収録された曲は以下の通り。

・You End. Get Up! You(from 'SKULL THRASH ZONE VOLUME I')
・Dooms Days(from 'SKULL THRASH ZONE VOLUME I')
・Will Never End(from 'D.A.N.C.E.2.N.O.I.S.E.0.0.3')
・Parasite(from 'DANCE 2 NOISE 006')KISSの曲をカヴァー!

追加されたインナースリーブには4枚それぞれに違う人が解説を書いている。
ジャケットなどはオリジナルをスキャンしたようで、シャープさに欠けている。再発と言うより、『復刻版』といった雰囲気か。

それでもこの4枚が、再び誰にでも手に入るようになったことの意味は大きい。
うるさい音楽が生理的に受け付けない人はダメだろうが、そうでない人は是非とも聴いてみて欲しい。
どれを買ってもハズレはないと思うが、『Complicated Mind(画像一番左)』は1曲目のインパクトといいアルバム通してのまとまりといい、とっつきやすいかもしれない。

20年近く前、日本にこんなバンドがいたのかと驚くことだろう。

かき揚げ定食

忙しくしている。
積極的にブログを更新したくなるようなネタも、ないと言えばない。
でも、仕事がある。ありがたや。

今日は撮影の仕事で埼玉県越谷市へ。
この取引先へ行くときの昼食は、大抵海彦と決まっている。
元・銀座の寿司職人という大将がやっている安くて旨い魚料理の店だ。

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注文を待っている間、水槽の住人・アジ君をパチッ。

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このかき揚げがまた旨いんだ。エビがぷりっぷりでジューシーのなんの。
この通りかなりデカイのだが、テーブルに衣が飛び散ろうが、口内をやけどしようが
一気に食すのが礼儀。
刺身と茶碗蒸しがついて950円也。ご飯はおかわり自由。

は~・・・
こんなかき揚げが自分で作れるようになりたい。

どういうわけか

昨日から、少しずつ仕事部屋の模様替えをしている。いやもちろん通常業務をこなしながら。
何しろ3m四方の狭い部屋なんで、ヘタに物を動かすと身動きが取れなくなる。


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そこで、とりあえず家具を片っ端から採寸し、ドローソフトで書き起こし、紙パズルで遊ぶことにした(笑)。
ま、古典的な手法ですが。これがなかなか効果てきめん。深夜1時ごろには大まかな家具はぴたっとおさまった。


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ついでに日頃お世話になりっぱなしのこの方とも、ごあいさつがてらに掃除機をかけてやる。
もちろん、ホコリを取っ払ったからといって処理速度が上がるなんてことは、ない。

初イケ

蓮池でも、初台アンド池尻でもありません。


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初・イケアです。我が家のイケア初体験、もしくは『初探訪!湯けむり情緒溢れる混浴露天風呂で美人女将が見た! 魔のご当地グルメ~犯行に使われた鈍器は伊勢エビ!殺人事件in イケア』でもなんでもいいのです。

風邪が治ってきた自分としては幕張で開催中の東京オートサロン2007へ行って、当ブログによくコメントをくれるあんな人やこんな人とコンパニオン撮影会をしたかったのだけど…。イケア船橋店で買い物をしたあとで家族を駅で降ろし、自分だけ幕張に向かうという手もあったわけだけども…。まー、無理。


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イケア(IKEA)は、北欧スウェーデンからスタートした超大型の家具店。現在までに世界33ヶ国に250店舗を持つそうである。
社内デザイナーによるシンプルで明るいデザイン、フラットパックと呼ばれるクルマで持ち帰りやすい梱包、環境に配慮した材料を用いたり徹底的に無駄を省いてコストダウンする手法、カフェなどのフードも安くて美味しい…などとその魅力を書き出せば枚挙に暇がないほど。

家具業界に限らずこの手の外資系大型店によって昔から地道に商いを続けてきた中小企業がいくつ消えたか…そんな野暮が出るほど偉くも悔しくもないような自分だが、果たして皆が言うほど凄い店なのか!?という疑問は持っていた。ようやく、昨年9月にオープンした港北店へ行ってきた。


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イケアに入ったら、まずこの黄色いバッグ(もちろんこんなに持つ必要はない)と備え付けのメモ用紙と鉛筆を持つこと。小物はこのバッグに入れて持ち歩き、中~大型の商品の場合、展示品に在庫場所が記してあるのでそれをメモに書き写していくのだ。


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カートも大量に準備してございます。


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お子ちゃま連れには、1時間まで無料で預かってもらえる広いキッズルームもあり。日曜日ということもあり、午前11時前に着いた我々は、子供を預けるまでに1時間かかった。


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店内も人が多くてあまりじっくり商品を見ることができない。でも、それくらいがちょうどいい。なにしろ広大で、全て見てたら何日かかることか。じっくり見たければ、無料配布しているカタログを持ち帰ればいい、というわけだ。


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圧倒的な物量でインパクト大。この赤いのは製氷皿。


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すべての展示品を見回ると、‘セルフサービスエリア’と呼ばれる倉庫エリアへと行き着く。ここでメモしたおいた場所から商品を引っ張り出し、レジへと運ぶ。在庫切れは潔く諦めよう(笑)。

もう多くの人が考え、指摘していることだと思うのでさらりと印象を書くが、確かにイケアは素晴らしい。商品そのものもポップさとシックさが混在或いはバランスしているし、部屋全体をシミュレート展示するなどして訴求効果を上げている。展示品を触るのが大好きな日本人にも、ぴったりな陳列法だ。
ただ、初めて来店した者にとっては、店内の通路がわかりにくい。2階から下りて来ないと1階の売り場へは行けなかったり(行ける方法もあるが)、急いで精算を済ませたい場合など、方向音痴の人にはツライものがあるだろう。

そんなこんなで我が家も少しだけ買い物をしたが、カフェやレストランは大混雑だったので今日は諦めることにした。


さて、帰宅後さっそく買ってきた家具を組み立てる(これは義母の買ったキャスター付きのワゴン)。

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イケアの家具の組み立て説明書は、全世界共通で利用できるよう、文字を省いてすべてイラストで説明されている。これはこれで、かなりすごいことだと思う。前後の絵をよく見比べないと、違いがわからずにやるべき作業を見落とすことも。


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…と、組み立てていて目に留まった一本のビス。ただの「+(プラス)」ではない。
よーく見ると、「※」みたいになっているこのビスは「ポジドライブ」というドライバーを使用する。ただのプラスドライバーでも回せないことはないが、抵抗が大きくなってきたときにネジをナメやすい。自分は欧州車をいじってるおかげでポジドライブを持っていたが、ほとんどの日本の家庭には常備されてないだけに、いらぬ心配をしてしまう。


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こんなヘンテコな金具がいくつも。でもコレ、結構優れものだ。


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これからパネル同士を垂直に組み合わせる。
まずはこんな長い金具をドライバーで下穴にねじこみ…


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もう一方のパネルと合わせると、長い金具の頭の部分が穴の奥に顔を出す。


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そして先ほどのヘンテコ金具をここに差し込んで…


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ドライバーで3/4回転ほど締めてやると、穴の中で両金具ががっちり噛み合う、とそういう仕組み。
おっと、いけね。肝心の完成写真を撮り忘れた…。


説明書といい、特殊な組み立て方といい、目の肥えた日本人ユーザーにも徹底的な合理主義でもって商品を開発・販売するイケアという存在。ただの日用品の買い物を、週末の立派な娯楽に昇華させてしまう完璧なまでのサービスには、「お客様は神様です」という鉄の掟を守ることしかできない従来型の量販店には脅威に映るだろう。
上陸してまだ間もなく、目新しいこともあってか客の多くが積極的に買い物を楽しむ光景がとても印象的だった。もちろん我々も久しぶりに楽しい買い物をすることができて満足した。次はやはり平日に行こう、と思う。


絶対音感 試験薬?

医者に行って3日経つのに、まだ風邪が治らない。
治らないどころか、なんかおかしい。・・・なにがおかしいんだろ?
3日経ってようやくわかった。

音程が下がって聞こえるのだ。

まず気がついたのは、パソコンの起動音。
電源入れると鳴る「ポーン」という音が、なんか低い。あれ?チミそろそろ現役引退?とか不安にさせる音。
次に携帯の着信音。いつも聴いてるラジオのジングルなどもヘンだ。
あ、そうか。これは風邪をひいてるからなんだ、と自分に言い聞かせていた。

ところが。

今までこんな症状を経験したことがなかったので、まさかと思いネットで検索してみた。

音が半音下がって聞こえる症状は、薬の副作用によるもの であった。

私が3日前に医師に処方してもらった薬の中に「フラベリック錠」という、脳の中枢を刺激して咳を抑える薬がある。これが原因のようだ。

詳しい内容に興味のある方はご自分で探してみてもらいたいのだが、なんでもこの薬は30年以上前に発売されていながら、私が経験したようないわゆる「聴覚異常(音感の変化等)」という副作用は昨年になってようやく認められて製品に明記されるようになったらしい。

これほど認定が遅れたことについて、
「絶対音感(ドレミを楽器などに頼らず自分で正しく理解・表現できる能力、とでも言うか)」という個人差のある感覚をデータとして集めることが難しかった。…という理由ならまだ納得もできそうだが、
「絶対音感がズレたって、生活に対して支障ないでしょ。」くらいにメーカーが考えていたとしたら、大いに反省すべきだ。実際、この薬を飲んだ患者が医師に相談に行っても、何のことかわかってもらえないというケースが多かったそうである。
絶対音感とは、言うならば生活のルールだ。現代のこれだけ電子音・機械音が溢れる環境で、それまでと違った音で聞こえることほど気持ちが悪いものはないのである。ひどい人になると頭痛や吐き気、軽い鬱症状が出る。もちろん、音楽を仕事や趣味としてる人には、深刻な問題だ。

翻って、私に処方してくれた薬剤師からも、この副作用のことは聞かされなかった。

…とここで、ふと思いがよぎった。
もし飲む前にこの副作用のことを聞いてたら…どうだろう、と。
つまり、薬局などで次のような会話が予想されますわな。


 薬剤師「このお薬を飲むと、まれに聴覚症状が現れる方がおります。」

 患者 「聴覚症状って、具体的に言うと?」

 薬剤師「音が下がって聞こえるとか…」

 患者 「それって絶対音感を持つ人でないとわからないんじゃ?」
   
 薬剤師「そうですねぇ…」

 患者 「じゃ、これ飲んでみて自分に絶対音感が備わってるかどうかがわかるんだ、ヤッホー!」

 薬剤師「・・・。(鈍感そうなアンタには無いわよ!ゼッタイに!)」

まぁ、自分に絶対音感があるかどうか調べたいから処方してくれなんていう人間がそうそういるとも思えないが(笑)。


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これがフラベリック錠。もう8錠も飲んでしまったよ。
でもご安心を。飲むのをやめて1日~1週間ほどでほとんどの方は本来の聴覚が戻ってくるそうである。

この他にも聴覚障害のおそれのある薬として「テグレトール」という主にてんかんの発作抑制などに使われるものがあるが、こちらは以前から副作用として記されているということだ。

以上、私は薬学の専門家ではないので、全てを鵜呑みにしないようにしていただきたい。また、この薬を現在処方されている方は、自分で投与の中止等を決めずに医師に相談してください。この薬の効能や特定の製薬メーカーを中傷するものではないことも、念のため書き添えておきます。

あ、それと、絶対音感があるか知りたいからって医者に
「フラベリック錠出してください。」
というのも、ナシね。

というより、自分に絶対音感があるかどうかなんて、薬に頼らなくたってわかるっちゅうの。

不覚にも…

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風邪をひく。鼻風邪かと思ったら、喉も痛み始めた。
注意していただけに、悔しい。

しかもそんな状態だと言うのに、今日は友人家族を招待してしまった。もちろんこちらが風邪をひいていることを予め告げたうえで。伝染ってないと良いけど…。

レジンキット番外編:MG ZR S1600

グランデプントのレジンキットを完成させたときに、MG ZRというクルマのことを書くと予告した。

実はあのとき、せっかく撮影の準備をしたのだからと、過去に作ったこのMGのレジンモデルも引っ張り出して、ついでに撮影しておいた。




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前後のタイヤとフェンダーとのクリアランスが合ってない点について。作った当初は揃えたはずだったのだが、保管用ケースに留めておくネジのチカラが強すぎて、サスがヘタってしまったようだ…。
今見ると研ぎ出しも甘いなぁ。


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これはもちろん実車の画像。

主に若手ドライバー育成の目的で1.6リッター自然吸気エンジンを積んだ前輪駆動車がJWRC(ジュニア世界ラリー選手権)として各メーカーから参戦したのだが、これはその中の一台。
イギリスの名門MGがZRという車種をグラベル(未舗装路)を主眼において開発。しかし思ったような成績を出せずにJWRCからは撤退。MG側はJWRCのメディア露出が少ないことを撤退の理由にしていた。現在このクルマはイギリスの国内ラリーなどで活躍しているそうだ。

で、自分がナゼこんなマイナーなクルマ(のモデルキット)を選んだかといえば。
ずばり、カラーリングである。
特にセンターストライプに自分は弱い。

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シェルビーコブラ然り。GT40のガルフカラー然り。アメ車が好きってわけじゃないけど、センターストライプ・フェチ。わかってもらえる御仁は多いと思う。

で、そんなアツい思いをこのモデルを作った当時(と言っても今から3年ほど前)、とある雑誌に写真と共に投稿してみた(無理矢理こじつけ)。

投稿したのは、現在も購読している某・ラリー専門誌。
タイミングよくモデルカーコンテストなどを企画していたので、恐れ多くも応募してみたわけ。

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そしたら…

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載ってしまった。実名で載ってるので、バックナンバー探さないでね(笑)。

しっかし
「車種選択に思い入れがあって素敵。メタリック粒子がもう少し小さいと尚良し!」
だなんて、的確なツッコミを入れてくださりやがる…。ええ、その通りでございますとも。投稿した写真も汚かったしなぁ。
賞は逃したもののSPARCOのTシャツをいただき、今でも大事に着ている。

元旦から計画倒れ

えー、新年一発目の記事は、グチりモードで。

元旦の朝は普通に起きて、義母とカミさんの作ったおせち料理を普通に食べる。
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(注意:これで全部ではない・笑)

さておせちを食べ終えたら家族は全員、義母の実家である千葉へ出る予定である。
僕は家で仕事をすると偽って、独り映画館をハシゴしようと計画を練っていた。1日は映画の日で1000円だしね。

ところが。
カミさんが体調を壊して、千葉へは行かないと言い出す。当然、息子も行かないと言い出す。
もうこの時点で私の計画は泡と消える。神様、僅かながら夢を見させてくれてありがとう…。

昨年の正月は僕らが顔を出さなかったので、あちらを落胆させたという。義父母としては今年はなるべく孫を連れて行きたいのだ。

(俺よ、どうする?)考えること2分。

「ぼ、僕が行きますよ…(クリント、謙さん、ゴメン!必ず観るから!)」

それは悪いから、やっぱり行くと言い出すカミさん&息子。喜ぶ義父母。もうどうにでもなれや。


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かくして東京駅より「しおさい5号」に乗り、八日市場へと向かう。ものすごい形相をしたE257系。


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「BOSO EXPRESS」って、暴走特急?マイク水野もびっくり。
ちなみに東京から八日市場まで特急に乗ると、大人片道5,000円もかかる。みんなクルマに乗るわけだ。そしてそれがまた鉄道料金に跳ね返ると言う悪循環。


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義母の実家は、典型的な地方の農家。


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自分に再びトラブル発生。この家でネコを4匹も飼っていることが判明、アレルギーにより程なくして軽くゼンソク発作が出てしまう。クスリで抑えていたため、発作を起こすのは数年ぶり。自分でも少々驚く。ああ…予め知っていれば、絶対に来なかったのに(泣)。


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自然と、足は屋外へ。もともと話すこともないし。
凧をあげようとしても、風は吹かないし。

自ら「行く」と言ってしまった責任でもあるし、こっそり映画に行こうとしていた罰かもしれない。


幸福は歩いて来ない だから歩いて行くんだね


いや、幸せなんですけどね。

年明けて

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みなさま蕎麦は食べましたか?

私はと言えば、さっき調べたら30枚買って3,900円分当たってました。年末ジャンボ。
微妙に幸先いいスタートか!?

今年も適当によろしくお願いします。

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プロフィール

タニシ

Author:タニシ
40代/男/東京都在住
絵を描くこと/写真を撮ること/何か物をつくること/音楽を楽しむこと/映画を観ること/家族を愛すること

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