タニシの煮こみ

気になることを煮こんでます。

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NEW500を見て来た

現在開催中の東京モーターショーでは、どうやらFIATの展示がないそうである。
少なくないメディアで『NEW500は東京モーターショーでお披露目』とアナウンスされていただけに、多くのFIATファン並びにNEW500に興味を示していた人の期待を裏切る形となった。

かくいう自分もその一人でありNEW500はもちろんNEW500のアバルト、それにグランデプント・アバルトも出展されると思い込んでいたものだから、FIATの出展ナシと聞いてモーターショーに行く気持ちはたちどころに萎えてしまったのであった。

そんな折り、都内でNEW500を期間限定ながら間近で見られることを知り(それも無料で)、仕事の合間を縫って出かけてみた。場所は六本木。

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カーグラフィック誌の通販などでも有名な、自動車雑貨を扱うLe Garage(ル・ガラージュ)六本木店の目の前、AXISビル1階の中庭に新型チンクはうずくまっていた。



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触れてはいけないので外から眺めるのみではあったが、細部にわたってデザインされており、とても良く出来ている印象。大きさの感覚も大体想像していた通り。
が、良く出来ているだけに、「子供のいる家族にはツライ」という現実を突き付けられて悔しい思いであった。なにしろ後席の狭さが致命的である。足下のスペース、傾斜したリアウィンドウのせいで、小さな子供でも圧迫感を強く感じるのではないだろうか。

車を2台以上所有できる家庭ならば、奥さん用などで使い勝手はあるのだろうが・・・当然我が家にそんな余裕はナシ。

立ち寄った書店で手にした雑誌には、グランデプント・アバルトの操縦性を高く評価する海外からの記事が掲載されていた。その記事により、NEW500に対する火照った思いを鎮火させながら、帰途に着くのであった。


尚、このNEW500が展示されているのは11月5日(月)の夕方までとのことなので、興味ある向きは急がれたし。


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ロボット博

日曜日、子供のリクエストにより上野の国立科学博物館で開催中の大ロボット博へ行って来た。


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混雑防止のため、入口で20分ほど待たされて入館。
地下へと降りるエスカレーターでは、来館者の目をセンサーで捉えて手塚治虫マンガの目に合成してスクリーンに映すという、なんとも微妙なアトラクションで迎えてくれる。



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いきなり超合金のオモチャの展示。



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ずらりと並ぶ、ガンダムのプラモ。イヤな予感がする・・・



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大きめのガンダムもあるし



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マジンガーZや



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近未来的なパワードスーツなども展示したいのはわかるけどさー。
模型を展示されてもねえ。ロボットは動いてナンボでしょう。

それより、架空のものと現実に存在するものとを一緒くたに展示していることに、非常に違和感と憤りを感じた。どうしてこんなことになってるんだろう?あくまで子供向けということだから?


動くロボットと言えば・・・


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リモコンで動かすことができるロボット(10万円で買える組み立て式)や



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「癒し」が目的とやらのアザラシのロボット、



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おなじみホンダの(走る!)ASIMOなどのショーも、あるにはある。



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こういうのや、



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こういうロボットがモーター音をギュインギュイン鳴らして動き回っている展示を勝手に期待していた自分である。展示数も少ないし、ほとんどが動かないロボット。・・・興ざめである。
事前に何の予備知識も仕入れずに出かけたのもアレだけど、あの内容で大人1,400円の入館料はちょっといただけないかな。



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上野公園ではこの日、パフォーマーが一堂に集まって技を披露していた。



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こっちをずっと見てるほうが良かったかも。無料だし。



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「文句を言うだけなら・・・簡単よね。」

味覚の秋

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子供を連れて実家に行くと、ちょうど親戚筋から巨大な松茸が届いた。まったくラッキーである。



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自分が子供のころは、ちっともウマいと思わなかったのに・・・いつのまにかありがたく頂戴する歳になったのだな。



「そういえば、畑はどうしたの?」という声にお応えして。


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ようやくニンジンが収穫時期・・・でもこれじゃあ市場に売りに出せませんね。
ちなみにダイコンはほぼ全滅。6~7株ほど採れる予定だったのだけど、葉っぱが折れたところから腐ってしまったのだ。


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トマトを植えていたところにはホウレンソウを植えてみた。
猫や鳥から守るために網をかぶせている。



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サツマイモが少し顔を出していた。
こっちもそろそろ収穫時期。楽しみである。

恐山

青森ひとり旅3日目。朝、冷たい雨。
雨でも雰囲気のある写真が撮れると考え、この日はかねてから訪れたいと思っていた恐山へ行くプランをたてておいた。

恐山を知る人に感想を訊ねると概ね「昔の風情は失われた」との答えが返ってくるが、昔も今も知らない自分には比較のしようがない。とにかく自分の目で確かめるまでは、収まりが悪い。身軽なひとり旅である今回こそ、行くべきなのだ。



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八戸発7:38の東北本線普通列車で野辺地(のへじ)へと向かう。



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8:28、野辺地駅着。レンタカー屋が開くまで30分、時間をつぶす。



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今回借りたのは、ホンダ・フィット。ハンドリングがプント並にキビキビしていて、楽しかった。



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およそ1時間半で恐山に到着。雨は上がっていた。車を降りた直後の寒さと鼻にツンとくる硫黄臭に、ガゼン気分は盛り上がる。入山料500円を払う。



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左手を見ると、イタコの口寄せコーナー(?)が設けられていた。



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小さく、寒そうなテントを連ねて、イタコさんたちが仕事をしておられた。自分も口寄せしてもらおうかと思っていたが、意外に順番待ちの人が多くて時間がかかりそうだったので断念。

ちなみに7月と10月の例大祭以外のときは、イタコは通常ひとりしかいないので注意が必要である。


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更に中へと進む。



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境内には湯小屋が4箇所あり、参拝客であれば誰でも入ることができる。



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先を急ぐので入りはしなかったが、「イオウ成分が強いので3~10分以内の入浴にとどめよ、換気を良くして入れ、目に影響を及ぼすことがあるので顔は洗うな・・」などの物々しい注意書きが貼ってあるあたり、今にして思えば話のタネに3分だけでも入ってみるべきだったかなーと少々後悔。



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更に奥へと進む。



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本堂。



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こんな看板もある。



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う、う~ん・・・



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本堂脇の木戸から、岩に囲まれた一帯へと道が続く。



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それなりの雰囲気、伝わるでしょうか?



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何しろ「危険」なのである。



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あちこちから



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硫化水素ガスがシューシューポッコポコと吹き出し湧き出る。



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ドナルドダックはちょっと苦しそう・・・脱苦してあげたい。



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無数に点在する石積み。その石積みの中からもガスが出ていたりする。



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血の池地獄。
他にも無間地獄、賭博地獄、重罪地獄など136もの地獄が点在する。



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やがて宇曽利湖に面する「極楽浜」に行き着く。
雲間から光が差してきた。



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供え物が美しくもあり、物悲しくもあり。



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ナナカマドの紅葉。



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通常、40分程度で観て回れてしまうという参拝路を、なんだかんだとカメラを向けていると3時間くらい経ってしまった。
道の駅にて買ったホタテおこわとホタテの唐揚で、遅いランチ。


自分には写真を撮るという目的があり、変化のある天候も相まって恐山を存分に楽しむことができた。いや、寺社であるのだから、楽しむというのは適切ではないのかもしれない。
自然を巧みに利用し、地獄と極楽を表現した、特異な空間。世界でも類まれなこの異空間は、体感する価値があると私は思う。


なお、時間と字数と書き手の頭の都合上、恐山についての
詳しい由来などは割愛させていただく。




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恐山を下り、薬研温泉へと向かう。
川原沿いに湧き出る、無料の露天風呂(かっぱの湯)。
至福の時間~~



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そうこうしているうちに陽も傾き始める。



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陸奥湾の荒波。長く厳しい冬を連想させる。



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小腹が空いたので再び道の駅へ。



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ほたて塩ラーメン。740円也。
そう、私はホタテに目がないのである。
ホタテといえば安岡力也だが、そんなことはいちいち書く必要はない。



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野辺地でレンタカーを返却し、スーパー白鳥(手前の緑の車両)で八戸まで戻る。



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旅の〆は、いかめしで。

種差海岸

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イサバのカッチャコンテストコンテストを途中で抜け出し、八戸線に乗る。
キハ48系を改造したカラフルなジョイフルトレイン「うみねこ」。



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一日の運行本数は上下線合わせても18本・・・。



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降り立ったのは、「種差海岸駅」。



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駅を背にして、海に向かって歩く。



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天然芝生の広がる種差海岸。
パノラマ式に撮ってつなげてみました。



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芝生の美しさもさることながら、四季を通じて様々な花が自生していることでも知られる。



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寝不足と、あまりの気持ち良さに芝生にごろ寝。この景色を観ながら。



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腹が減って目を覚ます。近くにちいさな食堂があった。



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磯らーめん800円也。ウニやホタテ、ムラサキ貝?などが入ってる。旨い。



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ここは海に沿って5kmほどの遊歩道が整備されている。
カメラを時折構えて、のんびり歩くことにした。


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見事なクロマツ林。



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海鵜(うみう)のフンで白くなったその名も「白岩」。かわいらしい。




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小さな漁村などを通って、大きな砂浜に出る。大須賀海岸という。
平成8年に「日本の渚・百選」に選ばれ、映画などのロケ地にもよく使われるそうだ。
後から知ったのだが、「鳴き砂」の浜だったらしい。



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砂よりも、波をずーっと、ぼーっと眺めた。



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ヨーロッパの古城のような「葦毛崎展望台」が見えてきたら、遊歩道は終わり。
バスに乗って鮫駅に向かい、八戸へ戻る。



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一日、潮の香りを受けながらの贅沢な時間であった。やっぱり、一人はいい(笑)。

イサバのカッチャ・コンテスト

八戸の日曜朝市を楽しんだあと、JR八戸線の陸奥湊(むつみなと)駅に歩いて向かうと、一体どこから?っていうくらい人が集まってる。


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でも、実を言うと僕は前日の酒の席で、地元の人からこの人だかりの正体を聞かされていたのである。
「おもしろいからさー、是非行ってみな。年に一度の開催なのに、観られるなんてラッキーだよ。」と、実際は八戸独特の南部なまりで聞いていたのだ(当たり前だけど、標準語でしか書き表せない)。


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この日、催されていたのは『イサバのカッチャコンテスト』なるイベント。

「イサバ(五十場)」とは、魚や海産物を売る行商の人や朝市で売る人を指す。つまり、このコンテストはいかに「魚売りのおばちゃん」になりきれるかどうかを競うのだ。八戸への新幹線開通をきっかけに初めて今年で5回目。子供でもわかる「無駄さ加減」が素晴らしい。長く続けていただきたいものである。


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テレビカメラも1台や2台じゃないですよ。ラジオの中継も入るんだとか。マスコミも大注目。
実際、カメラをぶらさげて見物していた僕は「あのぉ~、あなたさんはデ○リー東北の記者さんか何かですか?」とリアル・カッチャに訊ねられた・・。


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なんと言ってもこのコンテストが人気なのは、この人の存在が大きい(言うまでもなく、右の人ね)。
十日市秀悦(とおかいち・しゅうえつ)さんという八戸出身の俳優・タレントさんで、文字通りこのコンテストの立役者。プロだから、と言ってしまえばそれまでだけど、ビジュアル、トーク、場の運び方など、さすがキング・オブ・イサバのカッチャの風格。登場時、声がデカすぎてマイクの音声が途切れるのにも笑った。


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コンテストの審査ポイントは
1.背負いカゴ、ネッカチーフ、ゴム長靴などの定番スタイルかどうか
2.十日市さんとのトーク内容
3.イカ・タラ・カレイ→「いがったらかれい!(良かったら買ってね)」の決めゼリフ
の3点。

まー、ローカル色豊かでほのぼのした空気が新鮮でございました・・・。


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ちなみに、陸奥湊駅に来れば十日市さんをモデルにした石像が、いつでも温かく迎えてくれましょう。

十日市さんの所属事務所のHP(こちら)では、イサバのカッチャ声も少し聴けるゾ!
ポートレイトの下にあるFree Talkというリンクを今すぐクリックだ。

あと、ブログも発見。面白ネタを拾ってるらしい。「私の青空」にも出てたのかー。どんな役だったのかなぁ。

八戸の日曜朝市

すっかり放置してしまってお詫び申し上げます。
全国約9人ほどの『煮こみ』ファンの方々、お待たせしました。
先週末の3連休、青森へ仕事も兼ねた一人旅をしてきて気分も一新、更新を再開します。

10月6日の土曜日、前日までの寝不足を引きずりつつ朝から息子と幼稚園へ出かける。
そう、この日は「うんどうかい」。


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どう見てもダンスを踊ってるようにしか見えないが、いちおうリレー走・・・


おんぶ騎馬戦などのハードな親子競技に出場したり、記録撮影をこなし、一通りプログラムが終わった時点で着替えのため一旦帰宅。大急ぎで大宮駅へ。


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はやて21号に無事乗車。



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14:30頃、遅い昼食をとる。微妙な時間だけに、微妙な駅弁しか残っていないのが残念。
アジ寿司680円。はっきり言って「酢」の味しかしない。缶ビールで流し込むだけ。プハー、ようやく落ち着いた。

・・とここで、僕が大宮から乗ったとき、通路を挟んで別れ別れに座っていた子連れの家族に、窓側だった僕の席(はやては全席指定)を譲ってあげたら、そのお礼にと車内販売の缶ビール1本をおごっていただいた。うーん、このあと仕事なんだがなぁ・・ありがたく一気にいただきました。

で、八戸に着いて頼まれた撮影の仕事をこなしたあと、親戚のやっている飲み屋で深夜まで飲む。明日はゆっくり起きればいいし・・・などと完全にリラックスしてたら、親戚やちょうど飲みに来ていたお客さんから「朝市には絶対行ったほうがいい」との半ば脅迫めいた情報を得る。
郷に入っては郷に従え、ってやつでビジネスホテルで5時間ちょっとだけ寝たあと、バスで朝市の行われているという八戸港へ向かう。



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まだ陽が登ったばかりなのに、結構な賑わいに驚く。



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それに、寒い!東北の北だということをようやく思い出す。



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まずは食いそびれたホテルの朝食の分を補おうと、食い物を探す。と、すぐさま目に飛び込んできたのがこの「うにあわびめし」と「すいとん」。合わせて450円。安くてうまくて感動。



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さっそくあたりを見て回る。サカナサカナサカナ。
東京じゃまず見かけない魚介類も多い。



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値段は市価の3割安くらいか。値引き交渉もオッケー。



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サメサメサメ。



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クジラに・・・となりはマンボーですか。



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見るからに新鮮そうなイカと・・・


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・・そうでもなさそうなイカまで。用途に合わせてよりどりみどり。



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青果類ももちろん。



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寒さのせいか、意外と人気のコーヒー店。



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その場で天ぷら。



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軽トラの荷台でサカナの串焼。



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売りものは何も食べ物だけではない。こんな、中古の電動工具や



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申し訳なさそうに隅っこでひっそり売られている漁師アイテムなど。


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これは・・・売り子のおっちゃんに「これも撮ってげ」と言われたので・・・。



会場をぶらついていると、この朝市を運営している会の会長である上村さんという方のお話を伺うことができた。
なんでも、この「湊日曜朝市」は八戸に9つある朝市でも最大規模のもので、多い日には3万人もの人が集まるんだとか。4年前まで駅に近い市街地でやっていたものを、渋滞や安全対策のために漁港へ開催場所を移したのが功を奏し、クルマで直接乗り付けられるようになって、近県からもこの朝市だけを目当てに来る人も多いのだそうだ。
僕のような観光客にも、朝市開催シーズン(今年の場合は4月1日から11月25日)は市内を循環するバスが100円で利用できるのもありがたい。ちなみに、朝市の営業は午前3時から8時。

無理して早起きしてでも来る価値は充分あった。安くておいしいのも嬉しいけど、何より見ているだけで楽しい。これはまた来年行くチャンスがあったら、必ず行くことにしよう。

長くなるので続きはまた次回に。

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タニシ

Author:タニシ
40代/男/東京都在住
絵を描くこと/写真を撮ること/何か物をつくること/音楽を楽しむこと/映画を観ること/家族を愛すること

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