タニシの煮こみ

気になることを煮こんでます。

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当日までモチベーションを保つために

レッドブルボックスカートレースのゲスト審査員やイベントの司会者が発表された。

以下、公式HPより。
『イベントでは、審査員に俳優の岩城滉一、元F1レーサーの片山右京、モデルのマリエとユージ、レッドブル・エアレースに参戦するパイロットの室屋義秀などの豪華キャストを迎えると共に、MCのセイン・カミュと三船美佳が司会進行を務めます。』

ふーん。
そういや、参加チームに所ジョージや鈴木阿久里などの名前もどこかで見かけたな。


レッドブルはF1日本GP直前のこの時期、いろんなイベントをしかけてきます。
今年は福島県の小さな飛行場で元F1レーサーのデビット・クルサードと、上記プレスリリースにもあるレッドブル・エアレースの室屋義秀がF1と飛行機でバトル、などというアホ企画をしたり・・・

airrace1.jpg

airrace2.jpg




阪神×ヤクルトの試合が行われている神宮球場に、またもクルサードがF1で登場したりとか。

jingu.jpg


まったく、面白いお金の使い方するよなあ。

どうせならアホ企画コンテストとかもしてくれないかな。
いい企画考えまっせ!


あ、それと出場チームが80組に増えてるよ!どんどん変わるねえ・・・。
当日には100組超えてたりして(笑)。
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ドリクロン・ピンクです

ドリ~~~~~ル!(←コレもうやめていい?)






『ドリクロン・ピンクです』、完成しました。

まずは完成予想イラストから・・・。

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これはもうオフィシャルサイトの人気投票(?)でもおなじみですね(笑)。




こんなんなりました。










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ロールバーの設置と凄みを優先してツノを垂直に立てたこと以外、かなりイメージに忠実。

こだわりのパールピンク塗装は、私タニシのスーパーシロートテクニックにより、極上のツヤとムラ。





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ドライバーのたけたけ氏、チビスケたちも大興奮。




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うん、ドリルの輝きもいい感じ。
ツノの位置が左右非対称?気にしな~い。
だって、ドリクロンは生き物ですから。




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いやホント、実質5~6日間の製作日数でよくぞここまで仕上げたもんだ、とすがすがしく自画自賛。




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リアまわりもほぼイメージどおり。




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マイスターこだわりのラウンドバーニアン。
噴射口は防塵のため閉じられている。




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可変ウィングはタダのウケ狙い。速度に応じてパタパタする。




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コックピットからの視界はかなりの部分をツノで遮られるが、我がチームの全能ドライバーには何の心配もいらない。




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インフォメーションパネルはシンプルにしてワイルド。
そして、意外に低回転エンジン(笑)。




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「ほ~れ、お仕置きだべ~~~!」




運送屋さん>
完成したのでさっさと引き取ってください。


メンバー各位>
お疲れさん。みんなドライバーだったりライダーだったりするからってのもあるけど、祝杯はレース終了後ってことで。


さー、ブログも即アップしたし、今夜は久しぶりにF1観るぞー!
たぶん途中で寝るだろうけど、それがまた気持ちいいんだなあ。
とりあえずピケJr負けるな。

ドリクロンウィーク

ドリ~~~~ル!
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シルバーウィーク?・・・お年寄りの弱さ?
ってことで、4日間ぶっ通しでドリクロンを作り続けたよ。


連休初日はテレビの取材。
参加約70チーム中、15チームほどを事務局がピックアップしたらしい。

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ディレクターさんが小さいカメラ持って1人で撮影。

なぜみんなピンクのTシャツを着てるんだ!いやらしい!

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取材のほうは・・・チビッ子どもがドタバタ(ウチの子だけか?)したり、スイッチON状態のたけたけさんが暴走したりでもうテンヤワンヤ。
最後にはディレクターさんを無理矢理ドリクロンのシートに座らせてカメラを取り上げ、僕がその様子を撮影。使ってもらえるかなー。
放映するのはTVK。放送は11月で、日にちはまだ未定。1時間15分も尺があるそうです・・・(怖)。



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さて、ボディ製作は引き続きマイスター=ゾンターが担当。
限られた時間の中で、次から次へとパーツを作り上げていく。
ひとつの仕事をしながらも、常に次、その次の作業内容を頭で処理しており、無駄がない。
「テキトー」では務まらないのだ(笑)。これはFRPで組んだ頭部の位置決め中。



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こういう小さめのパーツでさえ全てワンオフ・・・。
僕はもっぱらゾンターさんのサポートや材料の買出し(ホームセンターにはこの4日間で5~6回行ったな)などを担当。ゾンターさんが型取りしたパーツを研磨したり穴あけ加工などが多かったかな。
ちなみに上の丸いパーツはバケツの底、下の四角いパーツは一斗缶の側面を型の原型に使用している。周りにある使えるものは何でも使うのだ。



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丸いパーツはここに取り付けられ・・・



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予定外のパーツも取り付けられた・・・。



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ゾーゾーさんの忘れ形見の「リジッドラック(通称:ウマ)」も、大活躍。
立てかけてあるのは・・・



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羽根なのだよ!羽根! 白いヒモは何?



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ちょ・・・マイスター、それ何?予定にないんですけど?



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段々カタチになってきた。



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夫の暴走っぷりに業を煮やし、とうとうゾンター嫁が製作に加入!
おそるべし我がチームの層の厚み。
ちょっとちょっと・・・奥さん、気持ちがドリクロンの表情に表れてませんか?



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これでも少しソフト寄りにしてもらいました(笑)。



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連休最終日の夕方になって、ようやくボディパネルの塗装に入る。
担当はこのオレ様じゃ。
ハンドピースさばきをゾンター嫁に何度もダメ出しされ、涙目になりながらピンクの霧に包まれる。



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工場内に充満するシンナー臭にやられたか、サポートメンバーの竹下氏もこのお茶目っぷり。
牛頭(ごず)観音か?普通に怖いんですけど。



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ひとまず連休中の作業はこれで終了。製作できるのは、あと1日。

これまでにかかった製作時間を考えると、驚異的なスピードだと思う。
無条件で楽しいからなんだろうな。楽しいからつい、ここに載せてしまう。

ピンクに染まるまで

20090923113547
あともう少し

夜の秘めごと

徹夜で編集しました。ヴォリュームMAXにて、ご笑納くだちい。


詐欺!? mixiアプリ「スピードレーシング」

『mixi』で最近『mixiアプリ』という新機能が追加された。

ユーザーが好みのゲームやアクセサリなどを自分のページに追加できるのだが、
このアプリの中に『Rock You! スピードレーシング』という、自動車少年の心をくすぐるゲームがある。

自分も数日前にマイミク(mixi内の友人のこと)から勧められて始めてみた。

最初始めたときは「どこがスピードで、どこがレーシングなんだ?」と誰もが抱く疑問をモニタに吐き出しつつ、この、なんだかなつかしいクソゲー感覚(いわゆる金返せ!的なゲームのことですね)というものを楽しんでみた。

speedracing1.jpg こんな感じに、自分のクルマをカスタムできたりもする。


ところが、今日になってふとこのゲームの不具合などが書かれてるmixi上のトピを見てみると・・・
出るわ出るわユーザーの不満と怒り(笑)。

このゲームを効率よく進めるためには、マイミクの数をどんどん増やすか、

speedracing2.jpg

このようにゲーム内の架空の通貨ではなく、ネットを通じた実際の課金制度を使うしかない。

もちろん僕は課金制度など使うはずもないのだが、実際にこれでお金を払い、システムの不具合でせっかく進めたゲームが最初に戻ってしまった、というユーザーからの報告が後を絶たないうえ、ゲームを運営している側がほとんどフォローしていない。困ったもんだ。

当然、僕はすぐこのアプリを削除することにした。
ハッキリ言ってツマラナイし。

思えばこのアプリをやってるときは何をやるにしてもすぐサーバーエラーだから時間をおいて再アクセスしろ、とのメッセージが出るし、疑問符のつくゲームの進め方から改造パーツ装着後の馬力計算が全然合わない・・・など細部にわたり、怪しさ満載。
人を集めないと自分が上に上がれないって、完全にネズミ講じゃんかよ。

しかも、その不具合報告のトピックによれば、簡単に他人のIDに侵入でき、勝手に他人のクルマを変更したり売ったりできたりもしたし、ブラウザのウィンドウが無数に出てきてしまいにクラッシュしたなど、もう、笑うしかないようなエラーが多数書き込まれている。

このゲームアプリをやってる人、不具合トピにひととおり目をとおすか、すぐにやめたほうがいいかもしれませんよ。

時間の無駄ばかりか、ヘタすると手痛い授業料を払うことになるかも。

こんな極悪アプリの運営を未だに停止させないmixiの責任も、追及されるべきだろう。



最後に、このゲームを勧めてしまったゾンターさん、ごめん。
このアプリ内でのチーム「ドリルバスター」に入ってくれたマイミクのみなさん、ごめんなさい。
勧めても始めなかったゾーゾーさん、自分と同じ悪いニオイを嗅ぎ取ったんだね、さすがだ(笑)。

ドリルドリルドリル!

少し業務が落ち着いたので、ドリクロン・ピンクデス号の製作状況を大公開しちゃうぞ。

岐阜県某所に存在する『無間地獄・西工場(いま勝手に命名)』から
東京都某所にある『無間地獄・工場』に製作の場を移して作業開始。

ここで製作の指揮を執るのは、チームメンバーの1人でもある「ゾンター」氏。
SANY0028.jpg
※注:いつもニヤケながら作業しているわけではない。


これは何の作業をしているのか?と言えば、そう・・・
FRPボディの材料を作っているところに他ならない。

さすが我がチーム。
金もなければ時間もないうえに、素材にこだわり、無駄さ加減を惜しまない。
のっけから「無間地獄」ここにキワまる。


SANY0031.jpg
ホームセンターで購入したコーティング塗装済のコンパネにガラス繊維を置き、その上からFRP樹脂を根気よく塗布していく。チクチクするのよ、ガラス繊維が。



私タニシも少し「ツノ」づくりをお手伝い。

ただ、ツノの芯となる発砲スチロールはゾンターさんの仕事。
このカクばった感じもステキだが・・・カッターで容赦なく丸く削り落としていく。


SANY0030.jpg
丸くならしたらFRP樹脂で溶けてしまわないようアルミ箔を貼ってゆく。


SANY0032.jpg
そしてやはりゾンターさんにバトンタッチしてFRPを貼ってゆく。ものすごい手際の良さである。


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FRPを貼り終えたら天日干し。
なぜかフロント周りが外されたドリクロン号は、単に邪魔なので外に。
この日はこれで作業終了。


SANY0048_20090915161341.jpg
その翌週。



この日も
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早くドリクロン号に乗りたくてすでにブルーな男と・・・


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ネタだけがやりたくて、半日で往復700kmの距離を走る男、参上(よっぽど自分の作品が可愛いのだろう)。
※顔出しNGだったら言ってね。適当に消すから。



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小指をしならせFRPをフレームにあてがってゆくマイスター。


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本品にはグローブも安全靴もマスクもゴーグルも使用しておりません。




そして・・・




SANY0061.jpg
キター!

紙で作った円錐形のベース(ゾンター作)に、「すきまスポンジ」をうまくらせんじょうに貼りこんでいってドリルの「刃」を表現。
それにまたFRPを貼ってゆく。


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このドリルであっちゃこっちゃ穴空けまくるのだ!ぐわはははははは!



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この日はゾンター家で焼肉&花火パーティー。ごちそうさまでした。



ここまでの材料費:たぶん1万円ちょっと。
ここまでの手間賃:正規の料金だとたぶん600万円くらい(笑)。



あ、そういえばイベントHPの「GALLERY」ページにチームの画像が載ったね。


screen.jpg

でも、ボクこれ写ってないのよね~・・・先に帰っちゃったから(泣)。

こんなチームですが、よろしくお願いします。

ここ数日

実はものすごく忙しい日々を過ごしてます。
今朝は3時に仮眠から起きて、今夜も徹夜間違いなし。
はっきり言って1人でやるべき作業量じゃないのはわかってます。
でも代りがいないのでやるしかない。

そんな中、レッドブル事務局から何度も電話がかかってきたり。

ま、頑張ります。明日乗り越えられれば、少しは・・・。

動画で公開

色んな意味でリスキーな動画を公開します。
気まぐれで削除するか、もしくは削除される可能性があります(笑)。

〈09/09/05/19:47追記:「あまりにリスキーすぎる」との指摘をいくつかいただいたので、修正版に差し替えます。お騒がせしました。〉





まぁ、試乗の結果は成功といったところ。

ただし、問題点も。動画を見てわかるとおり、リアの車軸受けの剛性。

さらに、有利になると思われたのに逆にそれがアダとなる可能性も。

当日まで改良できるのか?そもそもボディの制作は間に合うのか?

続報に期待してください。

ドリクロン、シェイクダウン!

本日も激務なり。
1秒でも早く眠りたいが、ゾーゾーさんが「早く書け」とうるさいので
がんばってドリクロンの試乗会の様子をアップしてみよう。

8月29日の午後9時ごろ、少しでも睡眠を稼いでおこうとウトウトしていたところに携帯が鳴る。
相手はレッドブルBOXカートレース事務局のF沢さんだ。僕が頼んでおいたものを用意できなかったとのお詫びの内容だった。F沢さんによるモーニングコール(否イブニングか)なら全く腹も立たない。

その後再び横になってウトウトしかけたところに今度はチームドライバーのたけたけ氏から電話。
「おーい、君らいつ来るんだ?」

氏はひと足先にバイクで現地入りしている。とりあえず先手を打つのが彼なりのスタイル。
「まだ東京です。朝5時くらいにはそっちに着くんじゃないかなー」
「よっしゃ了解。」
もう完全に眼が覚めたので、仮眠をとるのを諦めて午後10時頃に出発する。

現地入りするまでにもスッタモンダがあったのだが、これは割愛。長くなるからね。



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で、すっかり夜も明けた頃、岐阜県某所に実存する悪の秘密基地に到着。


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意味不明の言語と毒々しいビビッドカラー(こじつけ)。


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何かを切り刻む機械。


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吊り下げられた謎の物体。


IMG_8433.jpg
そう、ここは邪悪なる『ドリルバスター無間地獄タイプR』の西の拠点。


小芝居が面倒くさくなったので、いきなりマシン掲載。


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IMG_8469.jpg
なんかもう、これだけで充分カッコイイんですけど・・・。
ちなみにドリルはボール紙製。イベント終了後はクリスマスツリーになるとか。



では、ライバルに手の内を明かすことになるが、あえて細部を紹介しよう。


IMG_8381.jpg
まず、特徴的なフロント部。ゾーゾーオリジナルのダブルウィッシュボーン式サスペンション。
そしてブレーキはディスク式。ディスクが若干ゆがんでるのも計算のうち(ホントか?)。


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タイヤは「なぜか工場内に転がってたポケバイ」のものを流用。つまり転がり抵抗も低い。
すげー。ゾーゾーさんも真剣に仕事したらこんなのが作れるのね・・・。


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自転車のブレーキレバーを使用したフロントブレーキペダル。こだわりの左右独立制動(笑)。


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これまた非日常感漂うスイングアーム式のリアサスペンション。
取り付け剛性もバッチリ!・・・か?


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ドリ車?いやドリル車にだって不可欠なサイドブレーキ。
まったく・・・やりすぎだよ!


IMG_8487.jpg
さて、エンジンも搭載したし、フォーミュラニッポン払い下げのタコ足を取り付けますか。

・・・って、付くかーい!

ま、この辺のつまらない小ネタは、これから取材に来るレッドブルのお姉さんたちを楽しませてあげようという、暑苦しいオジサンたちのお戯れである。


1269783164_140.jpg
レッドブル名古屋のお姉さんに運転させるの図。
僕は用事があったので、残念ながらお姉さんたちに会う前に帰途についたのだが、お姉さんたちもいたく感動していたらしい。


で、肝心の試乗の結果はどうだったのか?次回で明らかに!

本日の朝日新聞

カート試乗の話を書きたいところですが・・・

本日の朝日新聞の朝刊・東京版(西部・都心)に
奥多摩山里歩き絵図が割と詳しく紹介されました。


asahi090902.jpg


公の機関で作ったので予算額とか出てますが、
これをそっくり私がもらったワケではありませんので
誤解されませぬよう(笑)。

その後、ぼちぼち好評の声をいただけるようになりました。
それら声の中には必ずと言っていいほど以下の疑問があります。
「どうしてタニシさんの(会社の)名前を載せてないの?」と。

これはなんとも説明しにくいのですが・・・決して自信がないから、とか
文責を放棄したいから(!?)ではなく、私や会社の名前を出すよりは
『自治会のみなさんの声で作った』としたかったからなんです。

もちろん、「実際に作ったのは誰?」というのを本当に知りたい方は
奥多摩町に直接問い合わせるでしょうし、『総集編』にはシリーズ
デザインとして当社も小さくクレジットさせてもらいました。

謙虚さ、とはちょっと違う性質のものですが、なんとなく私の奥多摩に
対する郷土愛?のようなものと思ってもらえると幸いです。
要は私のワガママには違いありません。・・・って、アレ?

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プロフィール

タニシ

Author:タニシ
40代/男/東京都在住
絵を描くこと/写真を撮ること/何か物をつくること/音楽を楽しむこと/映画を観ること/家族を愛すること

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